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  • 2013.10.17 Thursday
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フォレストクラウン


小学生の頃から広井王子さんの作品が好きで、見たり、読んだり、プレイしたりしてきたのですが、ここのところとんとご無沙汰になってました。
そんななか、これまた最近あまり行かなくなった本屋で見かけたのが、この「フォレストクラウン」。
レーベルは角川つばさ文庫で、十代に名作をというコンセプトで作られたものらしい。
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夜は短し歩けよ乙女

評価:
森見 登美彦
角川書店
¥ 1,575
(2006-11-29)
言わずと知れた名著。
これぞまさしく僕の好みでありツボである。
今更語るは野暮かもしれんが、読書記録の意味も込めて。
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みすてぃっく・あい (ガガガ文庫) (ガガガ文庫 い 3-1)

会社の人が貸してくれた小説。
久しぶりに本読んだということもあるけれど、
普通の文章よりも読んでて疲れた。
ちょっと厳しい感想になるかもしれないけど、
ままtype moonのゲームとか好きな人はちょっと読んでおくんなまし。
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解夏 (幻冬舎文庫)

評価:
さだ まさし
幻冬舎
¥ 680
(2003-12)
「さだまさし」と聞くと、やっぱり「ミュージシャン」「フォークシンガー」となる人が多いと思う。
実際僕もそうだった。
だから、本を出しても、正直「それってゴーストライターが書いたんじゃないの?」とか、
「単なるこれまでの人生の述懐なんじゃないの?」とか、そういう印象だった。
で、以前から面白いと聞いてはいて、気にはなっていた『解夏』を読んだのだが。

読み終えたとき、僕の中では、さださんが作家先生に思えた。
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